彼に釣り合う自分になりたい!ブランド購入で初めての借金

社会人になって同じ職場で彼氏ができました。
とても素敵な人で女子社員の憧れの人だったので、告白された時にはすごく嬉しかったのですが、周りの女子社員達からは釣り合っていないなど陰口を言われるようになったんです。

彼の実家はお金持ちらしく、いつもブランド服を見につけ、ブランド品を持ち歩き、髪型もきまっていました。
私は田舎から出てきて一人暮らしで質素に暮らしていましたし、身に着ける物は安物で地味な服ばかりでした。

なんとか彼に釣り合う女性になりたいと思い、ご飯も食べずにブランド服を買い、高い化粧品を買ったりなどしていました。
そのせいで生活がとても苦しくなり、お金が足りないので実家の母にお願いをしました。

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母は詳しく私に何にお金を使っているのか聞きませんでしたが、一度きりだよと言ってあっさり貸してくれたんです。
人生で初めて借金です。

でもそのお金もすぐにブランド物に変わってしまい、再度母に電話をすると怒って電話を切られてしまいました。
そこでようやく目が覚めて「なんでこんなことをしているんだ」と反省をして、結局彼とは別れました。
とても気持ちが穏やかになりました。

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アコムのカードローンで10万円借り入れしました。

私は25歳女性、先日消費者金融のアコムでお金を5万円借り入れしました。
アコムをするのはこれが3回目。

今回お金に困った理由はどうしても欲しいブランド物のバックがあったから…。
私、物欲が結構強い方で「欲しい…!」と思ってしまったらもう気持ちが止まらないんです。

先日もずっと欲しかったバックがよく行くお店のショーウインドーに飾ってあったため、急いで買おうと思ったのですが、手持ちのお金が全くない上に月末だった為銀行口座にも緑にお金が入っていないような状態…。困った私はアコムのむじんくんコーナーへ行き、カードローンを利用して現金10万円を借り入れしました。

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これでしばらく買い物はできないな…と少し凹みましたが、どうしても欲しかったバックだったので納得して購入しました。
思い切って買ったバックは非常にお気に入り、どこに行くにも持っていっています。

借り入れした10万円は現在コツコツ返済中です。
借り入れしてから現在3ヶ月目…。
なるべく早く返せるように頑張ってアルバイトのシフトをたくさん入れてもらおうと思っています。
あまり長引いてしまうと利息も上がってしまうのでその辺は本当に必死です。

次に、またお金に困ってもアコムのカードローンを利用したいと思います。

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レイクで5万円キャッシングしました。

38歳男性。都内の民間企業に勤めるサラリーマンです。
私は先日レイクのキャッシングを利用して現金5万円を借り入れしました。

借り入れしなければいけなかった理由は、私はパチンコでお金を使いすぎてしまい生活費がなくなってしまったのです。
もちろん勝てると思ってやっていたパチンコだったのですが、どうしても負けが続き気持ちが焦ってしまいお金をつぎ込んでしまったのです…。
気づいたらすっからかん…。
今月の光熱費も払えない…そんな状況でした。
これでは人としての生活が成り立たない…!と思った私は思い切って消費者金融のレイクにキャッシングの申し込みをしました。

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申し込んだのはレイクの新宿西口店。ここは通勤ちによく理店舗だったので印象が強かったので利用してみました。
はっきりいってレイクは最高です。申し込んだ即日にお金を借りるすることができました。
しかも申し込みを済ませてから3時間ほどで既に借り入れができる状態でしたから…!
こんなに早くお金を貸してくれる消費者金融はなかなかないんじゃないかな…?

兎にも角にも本当に助けられました。
私は現金5万円をキャッシングしてその月の光熱費に充てました。
おかげで人間らしい生活を送れるようになりました。

レイク様々…!本当に有難い…そんな気持ちでいっぱいです。

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海外で現金が必要な時

海外への旅行や留学のために、「現地通貨をいくら用意して行くべきか?」というのは永遠のテーマ。
予めインターネットで為替レートは調べられるものの、実際の現地の物価やカード払いの利用率などは到着してみるまで分からないことも多いのが現実です。

現金は持っていたい、けれども多すぎる金額を持ち歩くのも不安。
日本円を現金で持って行き、現地空港や街頭の両替所や銀行で換金するのが一般的ですが、手数料が安くないのが困りものです。

そのため、楽天カードなどのキャッシング機能を使うのが実はお得、ということを友達から教えられたのは人生2回目の海外旅行の時でした。
ウェブ上のカード情報ページからキャッシングを申し込み、空港などにある提携ATMから現地通貨で引き出せるという画期的なもの。
手数料は微細な額ですし、キャッシングの返済額は支払い回数を少なく設定しておけば高くならないので、安心して使うことができました。

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また、高額な現金をまとめて持ち歩くストレスを感じたくなかったので、滞在期間中に必要に応じて(私は1週間ごとに)必要な額だけを下ろして使ったのも良かったと思います。
海外での滞在は、よほどの高級ホテルでもない限りセキュリティーの不安が付き物です。

キャッシングの申し込みと承認はごく短時間でできましたが、心配な人は日本を出国する前に済ませておけば、海外現地での手間を減らせるので安心度が一層高まるかもしれませんね。
私はそれまでキャッシングを利用した経験が全くなかったのですが、借り入れから返済までスムーズに完了し、それ以降海外旅行の度にお世話になっています。

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アコムからキャッシングを利用した件

私は、アコムのキャッシングを利用しています。

アコムのキャッシングを利用するに至った経緯は純粋に月の生活費が足りなくなってしまったからです。
私の給料が低いせいもあるのですが、毎月の生活費が困窮し困り果てていた時に近所にあったアコムの看板に目がとまったのがそもそもの始まりでした。

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そのアコムの看板には「即日融資可能」「審査簡単」というキャッチフレーズが書いてありました。
その当時からアコムは消費者金融でもCM等で知名度が高く、ある程度信用できそうなイメージがあったので、アコムからキャッシングを利用するようになったのです。

実際にアコムのキャッシングを利用してみた感想なのですが、家に不要な書類などが送ってこず、家族からバレる心配がない為、非常に助かっております。

また、借り入れ限度額も私の少ない給料で約40万はキャッシング可能であるという枠も設けてくれたので、非常に助かっております。
まず、普通のカードローン会社であれば家に郵送物などが届き、家族に一発でバレてしまいます。また、限度額も40万までの余裕は与えてくれてはいなかったでしょう。

以上のことからもアコムは私の生活にとっては必要不可欠なものになりました。
もちろん、借りたお金なので、返済はキッチリと行っていきます。

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プロミスで8万円借入しました。

前日私はプロミスの自動契約制でキャッシングの申し込みをしました。

私は今年で35歳になるサラリーマン。
一応正規雇用で働いていますが、体が弱いために長期の休みを取って療養をしたりしています。
そんなわけで私は安定した収入を得られない…そんなサラリーマンなのです。

会社自体はゆるい会社なので私をクビはせず、生かさず殺さず… の状態で飼い慣らされています。
そんなわけで手取りは非常に少ないのです。
私の手取りは11万円。
一応一人暮らしをしているため生活をかなりギリギリです。

しかし先日、賃貸マンションの更新がありまとまったお金が必要となってしまったのです。
そこで私は新宿東口にある消費者金融のプロミスへ行き、キャッシングの申込みをして現金8万円を借り入れしました。
すぐにでもお金が必要な状態だったので、早く借りられて非常に嬉しかったです。
何せ申し込みをしてから3時間ほどで借り入れできるようになっていたのですから…。
プロミスの審査の速さには本当に驚かされました。

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私は借り入れした8万円をすぐにマンションの更新費用として利用しました。
おかげで住んでいる家を追い出されずに済みました。笑
借り入れした8万円は現在返済2ヶ月目。
約4万円ほど返しました。
あまり行かないように気をつけて返済しています。
とにかくプロミスには助けられました…!

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高校を卒業してお芝居の研修所に入るとき…

高校を卒業して、お芝居の研修所に入るときの資金として、おばあちゃんから借金しました。
父は大反対だったため、借りれそうなのがおばあちゃんしかいなかったからです。
おばあちゃんは、ものすごい大金持ちで、そんなお金はわけなく貸してくれました。
涙が出るほど嬉しかったです。
そのお金は数年後にすぐに全額返せたんですが、大金だったから貯めるまで時間はある程度かかりました。
私の学生時代のアルバイトの積立金は、都会での生活費などにあてないといけなかったから、なかなか、高い研修所の資金までは支払えなかったんで…

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あの時に借りれたから、たくさんのことを習えました。
それは今でもとても役に立っており、生きる上でも必要なことだったり、口では言えないくらい貴重なものですし、私にとってはかけがえのない財産です。
お金は後から返せましたが、あの時の仲間とか、習ったことたちは、その時でないともうなかったことです。

お金を借りたことは他にもあります。
30才頃、一人暮らしをしないといけないときのマンションの入居費用の一部負担とか、いろいろです。
でも、それもすぐに返せました。
私の場合は、自分の仕事の関係で引っ越しが多く、どうしても都合がつかない時には親に助けてもらいました。
でも、それ以上にたくさんのことは返していますから、そういう信用で何かの時、すぐに借りれるようになってるんですよ。
普段からの真摯で、誠実な真面目な態度がそれを可能にしていて、真面目であるだけで、そういうときはかなり得をしています。

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財布に1000円しかなくて友人にお金を借りました

最近では大抵のお店でクレジットカードが使えるので、つい財布の中身を確認せずに出かけてしまうということが増えてしまいました。
どうせ手持ちがなくてもクレジットがあれば大丈夫と思ってしまい、レジに行ってカードが使えないと冷や冷やして慌てて財布のお金を数えたりすることもよくあります。

先日もやらかしてしまいました。
高校時代の友人と一緒に飲みに行ったのですが、そのお店が個人経営だったからか、クレジットカード非対応のお店でした。
当初行く予定だったお店が定休日だったので急きょそのお店に行ったのでカードが使えるか確認不足で、結局友人に立て替えてもらいました。

私はもともとお金を借りるのも貸すのもとても嫌なのですが、その時はATMも近くになく、友人も全然気にしなくていいから払っておくと言ってくれてお言葉に甘えることにしました。
恥ずかしいことに財布には1000円しか入っておらず、長年の付き合いの友人だったからよかったものの、これが付き合って日も浅い友人だったら本当に恥ずかしい思いをするところでした。

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結局友人から4000円借りてその場で支払い、帰る途中にコンビニがあったのですぐにお金をおろして返すことができました。
友人はいつでもいいと言ってくれたのですが、その日のうちにきちんと返せてよかったです。

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父親にバイクの修理費の一部を借りた

私は大学時代に、バイクにハマっていた時期がありました。
愛車のバイクは、400ccのごく普通のものであり、特別に改造などはしていませんでした。
そして、このバイクに乗り様々な所に旅をしたり、後ろに彼女を乗せてツーリングをしたりと、とても思い出に残っているバイクです。

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それから、バイクと言うものは車と同じく、たくさんのパーツにより出来ています。
そして、それらのパーツは当たり前なのですが、どれも消耗品です。
そのため、一定期間が過ぎるとパーツの消耗などにより、バイクの故障などが起こりえます。
まぁこれは自動車と同じですね。

それを実感したのは、あるときツーリングに行こうと思ったときに、エンジンのキーを回してみても掛からなかったことがありました。
何度試してみてもダメだったので、近場のバイク屋さんに見てもらいました。
すると、修理が必要らしく、修理代に1万円ほど掛かるようです。
また、タイヤが古くなっていたので、それも交換してもらうことにしました。
そして、タイヤの交換も1万円ほど掛かったので、合計2万円修理に必要になりました。

しかし、そのときは就職活動のためにバイトを辞めていたので、お金があまりありませんでした。
その結果、私は友達に2万円を借りて、バイクの修理をする事にしました。
2万円と言う金額は、大学生にとっては大金なので、本当に申し訳ないと思いました。

それでも、バイクが直りツーリングにいけるようになると、その友人と一緒にツーリングに出かけることが出来たのでよかったです。
もちろん、次の月の返済の約束の日には、借りた2万円はしっかりと返しました。

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一生の恥~返せなかった一万円~

私は人にお金を借りるのが非常に苦手です。
貸し借りをつくることはお互い様だと思えても、「お金」に関してはそうは思えないのです。

そんな私でもお金を借りたことはあります。
住宅購入の際の住宅ローンは銀行から借りました。
それと、個人的に借りたことが一度だけあります。
そしてそれは私が一生忘れられない、一生の恥となってしまいました。

もう20年以上前になります。
当時、私は卒業・就職直前の学生でした。
当時、オートバイに乗っていた私は、友人Uを後ろに乗せてバイト先に行く途中だったと思います。
突然バイクの調子が悪くなり、たまたま通りかかったバイク屋さんへ入りました。

バイク自体は無事に調整してもらえたのですが、その支払いが問題でした。
その時、私の財布の中身は数千円。
支払いに数千円不足していました。

すると、Uが、手持ちがあるからと、一万円を貸してくれました。
後で支払いに来ようかとも考えたのですが、なぜか、その時はUの好意に甘えてしましました。

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そして、次の日には一万円札を封筒に入れて準備していたのですが、Uとなかなか会えませんでした。
当時は今のように携帯なんて誰も持っておらず、PCメールすら使用している人はめったにいないという状況でした。
私はあろうことか、Uの電話番号さえ知らなかったのです。

そうこうしているうちに、私は卒業、就職、転勤等々でその土地を離れてしまい、その土地に行くたびに別の友人にUの消息を聞くのですが、良い情報が得られませんでした。
何年も経ち、気にはしているものの私も面倒なことと諦めてしまったのかもしれません。
あってはならないこととわかってはいますが。

その後、何度か財布を変えましたが、今でも私の財布のメインでない小銭入れの裏にあるようなポケットにはUに返すための一万円が入っています。
私は、人にお金を借りることはもう二度とすまいと自身に誓っています。

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