旅行に行くはずが費用が足りず、両親に借りました。

最近両親にお金を借りました。
何故借りたかというと、友達と旅行へ行くのに費用が足りなかったからです。

ちょうど色々なことに出費がかさんでいた時期であり、友達と以前から計画していた旅行の日程がたまたま重なってしまいました。
何度計算してもお金が足りないと気付いた時は顔が蒼くなりました。

友達との約束を裏切ることもできず、結局両親にお金を借りることにしました。
事情を話したところ両親はお金を貸してくれて本当に助かりました。

両親は「別に返さなくても良い」と言ってくれましたが、さすがにそれは悪いのでちょっとずつ毎月返すようにしています。
金銭関係で貸し借りをつくっておくのも何だか嫌なので、借りたものはしっかり返した方が良いと思いますね。

私は安定した収入が無いためこうやって両親からお金を借りることがたまにあります。
いつも快く金銭援助をしてくれる両親には本当に感謝しています。
いつかしっかり働き出した時に何かお礼ができたらいいなと思っており、今度は私が両親を旅行に連れて行きたいと感じています。

お金をちょくちょく両親に借りる本当に駄目な子供だと思いますが、いつか立派になれる様に努力していき、借りた分も全額返していきたいです。

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友達に借りたお金はすぐにまた借りることになります。

これは、日常的に繰り返していることですが、給料前のお金が無いときは、知り合いにお金を貸してもらって、給料日払いで毎月のようにお金を借りています。

給料が少ないことが原因ではあるのですが、小遣いの額は変わらないので、多く稼いで来ても意味がないのです。
友達ならば、本当に気兼ねすることなく、簡単にお金を借りることが出来るのです。

借りたお金は、しっかりと返しているので、その知り合いからは信用はありますね。
しかし、実際には借りたお金を返さないという手もあります。
たいがいの人はそうして友達と、お金の二つを失うと聞いたことがあります。

まあ、返済をしないなんて、そんなことをすれば、周りの人間からどれだけ避難が飛ぶか分かりません。
もし、返済をしないのであれば、二度と会わないように用意周到に段取りをして、もっと大きな借金をして頑張りますね。

お金を借りることは悪ではありませんが、返さないのは悪だと言えます。
実際に、借金を抱えて生活している人もたくさんいてます。
借りることで終わりではなく、返済をキッチリするのが仕事だと思います。

ちなみに私の場合は月額を少なくしてもらって、ちびちびと返すのが大好きで、毎月少しずつ返して行ってます。
信用を得るには、毎月の返済をキッチリとするに限りますね。

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友達にはじめてお金を借りちゃった

私は今までの人生で、両親以外にお金を借りたことはありませんでした。
しかし、先日近くに住む親友にお金を借りてしまいました。
その理由を挙げると、その友達と旅行に行く予定があったからです。
その友人とは、古くからの友人なので毎年一度は旅行に行っています。

しかし、今年は私自身が求職中でお金が無いし、旅行に行く事は諦めていました。
すると、その友達がお金を貸してくれると言ったので、その言葉に甘えてしまいました。
初めは断ろうと思ったのですが、思いでつくりの方が大事だと思いました。

そして、借りたお金は全部で5万円でした。
現在私はアルバイトはしているので、数回に分けて返そうと思っています。
それから、返済期限を二人で話あったのですが、その友達はいつでも良いと言ってくれました。
流石に長引いたら悪いので、今年中には返そうと思っています。

それから、旅行のほうはと言うと二人で京都に行きました。
友達に5万円を借りたので、旅行もケチらずに楽しく過ごす事が出来ました。
特に、京都で色々とおいしいものが食べられたのは楽しかったですね。
このように、はじめて友達にお金を借りましたが、それによりいろいろと楽しい経験は出来たので良かったと思っています。

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風呂釜の修理のための10万円借りました

バツ1のシングルマザーです。
10代で結婚して、20代に入ってすぐに離婚し、子供は私が引き取りました。
アパレル関係の仕事に幸いつくことができ(子供は母親に預けました)、区に相談して公団住宅に入ることもでき、生活自体はカツカツですが、なんとか暮らしていくことができるレベルになりました。

仕事の関係の取引の彼氏もできました。
彼氏はまだ入社したての営業マンでしたが、前の旦那に比べるととても優しく、まだ早計ですが、いずれ結婚できたらと夢を持ったりもしました。

そんな時、唐突ですが、家のお風呂が壊れてしまいました。
風呂釜に穴が開き、調べてもらったら、修理に10万円かかるということでした。
私は貯金がありませんでしたし、アパレル関係は自社商品を購入しなければならないなどの出費もあって、毎日の生活費以外に余裕はありません。
母親も、同じく離婚して1人暮らしで生活保護生活でしたので、そんなお金を頼むわけにもいきません。
とはいえ、お風呂がない暮らしは考えられませんでしたので、本当にどうしようかと思って途方に暮れ、最後の手段で彼氏に相談しました。

すると彼氏は2つ返事で、銀行から10万円を下ろしてくれ、私に渡してくれました。
彼氏もそんなに余裕があるはずがないので、銀行のキャッシングで借りてくれたようです。
本当にありがたいと思いました。

彼氏からは返済を迫られたことはありませんでしたが、いつか返さなければとずっと思っていました。
でも、彼氏が転勤になり、私たちの関係が自然消滅してしまい、借りたお金はそのままになってしまいました。
今でも会ってお金を返し、改めてお礼を言いたい気持ちです。

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司法書士事務所に通っています

私は現在、定期的に司法書士事務所に通って借金を減らすための手続きをしています。
消費者金融3社からカードローンで借金をし、毎月の返済額が大きくなってしまってやむなくプロの助けを借りることになりました。

もともとは、ちょっと使いすぎて手元の現金が足りなくなり、携帯端末の分割払いが遅れそうになったのがきっかけでした。
こんな少額の遅れでブラックになるよりは・・と思い、お金を借りて返済したところあまりにもあっけなくお金が借りられたので自分の中で借金に対するハードルが低くなってしまい、度々利用するように。
気づけば月の返済は5万5千円ほど、そのうち1万5千円ほどは利子というもったいない出費になってしまいました。
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司法書士事務所に電話相談し、3社のうち1社は半年ほどで過払い金請求手続きが完了。
借金が無くなり、数万ですが戻ってきたお金もありました。

しかし、残りの2社は金融機関との交渉が進まず「債務整理をしても、借金は40万円弱残る。それを分割で払うとブラックになるので、残りは一括で払ってはどうか?」とのこと。
しかし40万円もまとまった貯金は無いので、やむなく残り2社はこのままコツコツ返済を続けることになりました。
もっと普段から節約して、最初から借金なんてしなければよかったと、今とても後悔しているところです。

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友人にお金を借りていたら縁を切られそうになりました

自分で言うのもなんですが、私はお金に関して無頓着なのです。
ですからお金を計画的に使うと言うことが出来ず、直ぐに金欠状態になってしまうのです。
なので私はこれまで借金を何度も繰り返してきたのです。

私がこれまでお金を借りる相手は友人でした。
私には親友と呼べる友人が居て、いつも仲良くやっています。
私はそんな友人から、これまで何回となくお金を借りてきたのです。

何故私が友人からお金を借りて来たのかと言えば、答えは単純で、借りやすく返しやすいからなのです。
友人からお金を借りれば、金融機関の様に貸し出し審査も必要ありませんし、利息を取られることもないのです。
また返済期限も特になく、自分が返したい時に返すことが出来ます。
このように友人からお金を借りると言うのは、お金を借りる側にとっては、これほど好都合な事はないのです。
ですが借りる側にとっては都合が良くても、貸す側にとってはこれ以上の不都合はないのです。

友人は突然私にお金を貸す事はできないと言い出しました。
私は突然のお金貸さない発言に驚いてしまい、その訳を聞きだしました。
そしたら貸す方の都合も考えずに気軽にお金を借りに来るくせに、借りたお金をいつまでたってもお金を返さないからだと言ったのです。
このままでは友達の縁を切らせてもらうとまで言いました。
私はそれは困ると思い、これまでの事を謝罪して、今後一切お金は借りないと約束しました。

これ以降私は借金は金融機関からして、貸し出し審査や利息や返済期限などの面倒を味わう事で、友人のお金を貸す大変さが理解できました。

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お金を借りた頃の話

私がお金を借りた理由は生活費のためでした。
当時働いていた会社の経営難で、給料の支払が滞ってしまい、生活に支障が出たことが有りました。
そのために、やむおえず消費者金融からお金を借りてしまいました。
親や友人からは、わけがあってお金を借りることが出来ませんでした。
そのわけとは、私が夢を追うために上京して働いていたので、いま泣きついたら結局ダメだったと馬鹿にされると考えたからでした。
でもその考えは浅はかでした。結果的に私は、借金の返済に追われて、さらに夢から遠ざかることになったからです。
悪徳金融ではないので、取り立ては苛烈ではありませんでした。
しかしそのぶん、普通の金利なのに支払いが出来ないということが、私から人間の尊厳を奪っているようで、すごく辛い気持ちになりました。
給料の支払いが、半額ずつ月に二度ではありましたが払われるようになって、ようやく金利分くらいは返せるようになりました。
しかし、それでも原本は減らないので、休日にアルバイトをしたり、持ち物を売って、急場をしのぎました。
転職も考えていた頃、ようやく会社が持ち直して給料が支払われるようになりました。
それから1年かかって返済しましたが、会社頼みの人生の恐怖感と、借金の怖さを知ることになりました。
自営業でもお金借りれるのはどこ?運転資金の借り入れにも便利のはここ!

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借金は全て悪ではない、必要に応じては使うことも大切

どんなに警鐘を打ち鳴らしても減らない振り込め詐欺系統の犯罪にびっくりしています。

特に、安易にお金を渡してしまう被害者に驚いてしまうのです。

うちなんかは貯金もあまりない貧乏家庭ですので詐欺の電話すらもかかってきませんが。

電話1本で知らない人に大金を預けてしまうという行動が全く理解できません。

しかもニュースになるのは100万や1000万といったような大きな金額です。それほどの大金を人に預けてまだ余裕のある生活ができるって、世の中お金持ちの人って多いんだなぁって思っちゃいますね。

私はそんな余裕のある生活はしてませんから、家族間での例え100円の貸し借りでも、すぐに返せる当てがないのならば貸し借りはなしというルールを決めています。

たまたま持ち合わせがないから借りて後で返すとか、お給料日には返すとか、きちんとしてからということにしています。家族だからとズルズルとされてしまうのは嫌なのです。

私の兄は飲食店を経営していて、売上の悪い月は本当に苦しいと言っています。

それでも店を継続させるために、なんどか自営業者向けの借り入れをしたことがあるようです。

もちろん、返せる当てがあるのだから借り入れをしているのだ信じています。

自営業でもお金借りれるのはどこ?運転資金の借り入れにも便利のはここ!

借金全てが悪いことだとは思いません。

必要に応じて利用することも大切だと思います。


しかし、普段の自分のお金の使い方をしっかりとした上で、あることが必須だと思います。

余裕のある生活ではないからこそ、遊びで無駄遣いして借金を増やすとかしたくないです。

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某消費者金融に借りていました

私が消費者金融に借りるようになったきっかけは、転職する際に次の仕事が見つかるまで半月ほど無職の期間があり、新しい職場からの給与が支払われるまでに生活費に困ったことと、同棲を始める際に引っ越し費用が厳しかった時、同棲していた彼氏に消費者金融を勧められたことです。
彼自身も消費者金融を利用していたのと、複数から借りずにここだけでなら月少ない額の返済でいいんだから、という言葉に、有名な会社だし毎月ちゃんと返済すればいいか、と安心してしまい、初めは10万円の借り入れから始まりました。
私は限度額30万だったのですが、人間甘えが出てしまいますね。ちょっと足りない時、ちょこちょこ借りてしまうようになり、あっという間に限度額30万までになってしまったのです。
その頃、私も真面目に働かず、職を転々としていたので収入も安定せず、返しては借り、を繰り返していました。
彼氏もそうだったので、同じもの同士が一緒にいると変に安心してしまい、感覚も狂い、通常の預金を下ろす感覚で利用していたのです。
返済期限を過ぎてから返す時もあり、ほとんど元金が減らないときもありました。
月日もたち、その彼とはお別れになりましたが、定職に就き今は結婚して子供もいます。
借金は毎月コツコツと返済し完済することができました。
真面目に返済すれば4、5年で完済できたはずですが、10年近くかかってしまいました。
返済していた同じ分、普通に貯金できていたら…と今になり考えることもあります。
でも、友達や親など、そういう大事な人たちに借りなかったことと、数社掛け持ちしなかったことは救いだと思っています。

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私のお金を借りた体験談

私は勤めて6年間くらいはお金を借りませんでした。
その間は仕事を覚えるのにせい一杯でした。
その後営業店に出て、悪い遊びも覚えました。
行った先が下町だったのも一要因です。
競馬、マージャン、パチンコ、ゴルフと先輩から教えられました。
下町はこれを覚えておかなければ、営業は勤まらないと。
そこで最初は勉強のつもりで覚えました。

そのうち病み付きになり、小遣いが足りなくなりました。
そこで一番最初に手をつけたのが、総合口座の借入でした。
これは自分の定期預金から借りるものものです。
自分の金を使っているのと同じです。
あまり罪悪感はありませんでした。
ボーナスをもらって、全額返済。
また借りて、ボーナスで返済。このようなことが数年続きました。

そのうち自動車を買ったりして、定期預金も解約しました。
すぐにはお金は溜まりませんでした。
そのうちに小遣いが足りなくなると、ついにカードローンに手をつけるようになりました。
これも同じように、給料をもらうと、即返済。
このようなことも数年続きました。

33歳くらいになると、馬鹿らしくなり、悪い遊びから遠ざかりました。
それにつれて、借入も自然に消滅しました。
その後は本当の借入です。
そうです。住宅ローンです。
これは正規の手続きをして、銀行から借りました。
月々の返済には大分苦労しました。
小遣いも半分に減りました。
それが25年続きました。
返し終わったのは、定年前です。
ほっとしたことを覚えています。

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